見直し事例

法人のお客さま見直し事例CASE

賠償責任保険に既にご加入の企業様の場合

業務内容や売上高の見直しにより、賠償責任保険料のコスト削減が可能です。 賠償責任保険は「業務内容」や「売上高」等が保険料算出の大きな要素となるため、売り上げが減っているのに毎年保険料が同じであるはずがありません。

火災保険の保険金額の見直しが遅れている企業様の場合

建物や什器・設備の現状から適正な保険金額をご案内します。 火災保険は「建物」や「什器・設備」等管理財物が火災で被害にあった際に復旧するための保険です。そのため復旧対象について保険金額が適正に設定されていないと事故発生後の保険金支払いの段階で「補償額が十分ではなかった」「ムダな保険料を払っていた」となる可能性があります。

その他相談例

  • 法人でマンション一棟を購入。他にも物件を所有していますが、管理が大変なのでできれば1社にまとめたい。安い保険会社を紹介してほしい。
  • 建設会社を経営しています。元請けから損害保険の加入をすすめられました。労災上乗せ保険と賠償責任保険です。見積もりをお願いしたい。
  • 事業承継を考えるにあたって、役員退職金の積立を早めに検討したいので複数生保の見積もりをお願いしたい。